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Mar 24, 2008
「Winny」で住宅地図ソフトを公開していた2名を送検--ACCS著作権侵害事件
コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)は3月24日、ファイル共有ソフト「Winny」を使用し電子住宅地図ソフトを権利者に無断で送信できる状態にしていた、兵庫県加古川市の地方公務員男性A(31歳)および福岡県春日市の会社員男性B(35歳)の2名を福岡県警生活経済課と筑紫野署が著作権法違反(公衆送信権侵害)の疑いで福岡地裁に書類送検したことを発表した。
Mar 23, 2008
Mar 23, 2008
日銀内部資料ネット流出 松江支店、ウィニーか
日銀松江支店(松江市)が金融機関を検査した際に作成した内部資料の一部が、インターネット上に流出したことが22日分かった。金融機関の決算見込みに関する資料も含まれ、取引先の会社名や「破たん懸念先」との記述もあったという。
同支店などによると、内部資料は管内の鳥取、島根両県の金融機関に対する検査計画や過去の検査成績など少なくとも5種類。資料作成者の欄に「日本銀行松江支店」と記載されていた。
吉岡伸泰支店長は同日、記者会見し、行員の自宅の私物パソコンから情報が流出したことを明らかにした上で「わたしたちの不手際でこのような事態になり、申し訳ない」と謝罪した。
行員のパソコンにはファイル交換ソフト「ウィニー」がインストールされており、同支店はウィニーを通して情報が流出した可能性が高いとみている。
Mar 21, 2008
「原田ウイルス」作者の初公判、英Sophosも伝える
原田ウイルス
「原田ウイルス」作者の初公判、英Sophosも伝える
英Sophosは19日、通称「原田ウイルス」を作成して著作権法違反などの罪で起訴された大阪電気通信大学の大学院生が、初公判で起訴事実を認めたことを伝えた。
Mar 19, 2008
「いじめきっかけにPCにのめり込む」 ウイルス作成者
中辻被告は、いじめを受けたことをきっかけにパソコンにのめり込み、2年前からウイルスを作成していたとされる。ウイルスの作成や流布を罰する法律が国内にはなく、警察や検察は著作権法違反などを適用する一方、事件化で立法が進むことを期待していた。
Feb 15, 2008
友達の顔が
友達の顔がウィルスにつかわれていて 周りの友達が ウィルス作者と疑っていたと報道されいる。
いってみれば 周りの友達も winnyを使用していたか winnyを監視していたか winny関連のことをしてた。
なんでwinnyを使用していたか知りたい。
チベット:支援者を狙うPCウイルス スパイ目的か
チベットで暴動が発生して以来、世界各国のチベット支援組織に、ウイルス付きのメールが大量に送りつけられていることが分かった。ウイルス対策ソフトなどを販売しているフィンランドのエフ・セキュアが21日(現地時間)、「支援活動をスパイするのが目的とみられる」と警告した。
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